隣家からまさかの出火!!我が家に炎症被害が・・・
(火災の時は)恐怖におびえ、心臓の鼓動が30分ほど続き、完全に冷静さを失っていました。
ゴーゴー火柱の勢い、家の柱崩れ、黒煙が周囲に充満し視界不良。すべてが別世界でした。安全な場所で我が家に延焼しないで…と願いました。
消防署員から帰宅を許され、室内は影響を受けずホッとしました。今でもテレビのニュースで(火災の映像を)見て、スイッチを切ることがあります。
火災から4日後貴社に電話して、安心感がありました。右往左往する質問に丁寧な答え、納得したことも事実です。その一例として、「民法709条」の説明を聞き被害者の負担費用も理解できました。
桜保険さんには大変お世話になりました。会話の中で、保険に対するイメージが払拭されました。